サンプルページ

  • 葬式と通夜に参列していつも思うこと

    ご葬式と通夜悲しいことなので参列する機会が少ない方がいいのですが年齢を増すごとにお祝いごとより葬式や通夜に参列する数がとても多くなっているこの頃です葬式や通夜に参列していつも思うことがあります葬式や通夜はその人の人生を表しているように思うんですある人の通夜に参列したことがありますその方は現役の議員の奥様で色々なサークルなどにも参加されリーダー的に活動をされていた方でしたでも人の悪口を言うのが好きな方で影ではあまり良く思っていなかった方が多い感じの方でしたその方が病気で亡くなりお通夜の席はとても人も多く香典の数もすごい金額になったようですでもお通夜の雰囲気がとても事務的に感じました誰も涙を見せません身内の方たちさえもそうでした何だかとても淡々としたお通夜でした
    また別の時に親類のおばあちゃんの通夜がありました参列した方はそれほど多くはありませんでしたがおばあちゃんのことを大好きだった人たちが多く集まっていましたお孫さんたちもずっと涙を拭きながら線香も絶えることがなくお通夜が終わってからもみんながおばあちゃんの周りに集まっていましたとっても暖かさを感じる通夜でしたその人が歩んできた人生そのものが通夜や葬式に表れるのだと思いました徳を積むということの意味がわかったような気がしました

  • 祖母のお葬式があり通夜で祖母のいとことお話をしました

    お葬式のお通夜といえは思い出すことがあります。祖母がなくなったときに、祖母のいとこの方も来てくださいました。昔、祖母とお祭りに行ったことがあり、そこで手作りの大きな鯖寿司をふるまってくれました。とっても美味しくて、そのときに鯖寿司が好きになりました。せっかく来てくださったので、何かお話でもと思っていろいろお話させてもらったのですが、鯖寿司の話をすると、覚えてくれていたのと嬉しそうにしてくださったので、お話できてよかったなと思いました。
    食べ物にまつわることは楽しい思い出があるのでいいなと思いました。遠いところ来てくださったので、できるだけいろいろお話できたらと思いました。祖母の思い出もいろいろお話することができたのでとてもよかったです。祖母と仲良くしてくださっていたので、高齢なのによくきてくださったと本当に嬉しくなりました。こういうお話をして故人を忍べるというのは本当に幸せなことだなと感謝しました。今でも思い出に残っています。

  • お通夜やお葬式のマナー

    通常は、お葬式や告別式にどうしても参列できない場合にお通夜に参列します。あまり、親しくない方(会社の方のご両親が亡くなられた場合など)の場合には、お葬式ではなくて、お通夜に参列してもかまわないと思います。このとき、お香典は、お通夜もしくはお葬式のいずれかで持参すればいいみたいです。こうしたお通夜やお葬式でのマナーですが、式場で話す時にはできるだけ言葉は減らして、小声で話すようにしましょう。また挨拶するときにも目礼程度がいいようです。
    それから、弔問に伺く時には時間に遅れるのはいけませんが、早すぎても迷惑になるので、開始時間の10分前ぐらいがちょうどいいかと思います。それから受け付けでは一礼して、お悔やみの言葉を述べましょう。また、香典を出す時には、ふくさごと台の上において、目の前であけましょう。香典の向きを相手から見て正面になるように両手を使って出しましょう。それから数珠は、お通夜の場合には持っていかなくても失礼にはならないそうです。こうしたことに気をつけて、お通夜やお葬式に参列しましょう。

  • お通夜とお葬式のどちらかに参列

    いろいろ調べてみますと、お通夜というのは、一般の弔問客は無くて、近親者だけが故人と一晩中過ごしたり、最後の食事をしたりというものだったそうです。でも、最近ではお葬式に行くのは大変なので、お通夜で済まそうという考えもあるようです。例えば、自分も場合にもまさにそうです。親戚などの、かなり近い方(近親者)が亡くなった場合には、お通夜だけでなく、お葬式にも参列しています。でも、会社の方のお父様やお母様が亡くなられた時などは、お葬式に行くことはほとんどありません。
    どうしても、お葬式の場合には昼間に行われることが多いですよね。それが休日の場合でもそうですが、平日の昼間にお葬式が行われた場合には、なかなか、時間の都合が付けにくいですからね。そうしたわけで、どうしてもお通夜だけに参列することが多くなりますね。それでも、普段着で行くことはなく、ほとんどの場合は喪服で参列しています。ですから、最近の風潮ではお通夜かお葬式かどちらかに参列すればよくなっていく気がします。

  • お通夜に行く機会が多いですが、葬式はあまり行きません。

    私は職場の関係している人の通夜に出る機械が多いです。職場の同僚の方の家族であったり、職場の普段は顔を合わすことの無いえらい方の家族であったりと、一年に数回は通夜に出る機会があります。通夜は大体7時前後に執り行われることが多いので、仕事が終わってからでもいけるということで出席する機会が多いのです。反対に葬式は午前中や昼間に執り行われることが多いので、上の方々のみの出席となり、自分が出る機会はほとんどありません。
    通夜の日は家から近い葬儀場だと一度家に帰ってから向かうことが多いですが、時々市外の会場で行われることもあり、そんな時は喪服を職場まで持っていって職場で着替えて向かうこともあります。同僚の方の家族の場合ですと、お会いしたことが無くても故人を偲ぶ思いは強いのですが、顔を合わすことの無いお偉いさんの方ですと、その方もあまり存じ上げない上にその家族ですから、なかなか感情移入しにくいもので、淡々と参列してしまうことに申し訳なさを感じます。